Counting Verbs 🔢

How many apps do you have with your phone??

名古屋伏見英会話スクール ロケイシャス (LoQuacious)・(エルキュー LQ)です!!

英語では数量を表す単語がいくつかありますが、はっきりとした明確なルールはありません。

細かくは個人差があるそうですが、ここで大体のイメージをつかんでいきましょう‼

①→ a = 1

a car で1台の車を表します。

「She is a teacher at LQ.」

「彼女はエルキューの先生だよ。」

②→ a couple = 2

couple という単語は日本語でも使われるのでイメージが湧きやすいかと思います。

a couple of apples で2つのリンゴを表します。

「I went to LQ a couple of days ago.」

「数日前にエルキューに行ったよ。」

ちなみにもともと対のもの、2つで一つの物は a pair of を使います。

「I lost a matching pair of socks.」

「もう片方の靴下なくしちゃった。」

③→ a few = 3,4,5

a fewというのは少数という意味ですが、人により感覚のばらつきがあるようです。

「There were a few children in the park.」

「昨日の公園は何人か(少人数)子供がいたよ。」

fewのみだとネガティブなイメージになります。

「There were few children in the park.」

「昨日の公園は少ししか子供はいなかったよ。」

④→ a dozen = 12

12進法が由来のdozen。日本語ではダースといいますね。チョコレートのダースもありますのでこれは覚えやすそうです。

「This recipe makes a dozen cookies.」

「このレシピで12個のクッキーが作れます。」

ちなみに13を表すa baker’s dozenというのもあります。

これは、13世紀のイギリスで、パン屋がパンの重さをごまかして売る詐欺があり、これをを禁止する法律が制定されました。

パンをまったく同じ重さで焼くことは困難であるため、告発されることを恐れたパン屋は、1 dozen(12個)を購入したお客さんには1個おまけをして13個で販売するようになったことが由来するそうです。

⑤→ several = 5,6,7

こちらも正確な数字は決まっていません。多くはない数です。

全体量によりますが2桁を超えることもあります。

「That teacher can speak several languages. 」

「あの先生数か国語話せるよ。」

⑥→ many = 10~

たくさん、多くのという意味です。

「Now many people study English.」

「今やたくさんの人が英語を勉強しているよ。」

You can take many classes at 名古屋伏見の通い放題英会話スクールロケイシャス (LoQuacious)・(エルキュー LQ)!!